文章は、顔の見た目も、体のバランスも関係ないし悲しかったことや頑張ってきたことを書いても、話すのが遅くても何を言ってるか自分でわからなくなっても、空気感がどよんとしないからすごい。文章のあとにそれを生み出した人の顔を見てへーとおもっても見る以前と何も変わらないからいい。言葉だけで誰かの元に届くのは体が透明になってるのと似ている。

でも、良い。。とか言ったけど、ほんとうのところでは自分がただ無限に生きていたいだけかもしれない、永遠に誰かに覚えていて欲しいだけなのかもしれない。

 

また日記をかくぞ

メモ2026..6.9

こうしたらいいんじゃない?というアドバイスはその人が良くなる方向に向かうのではという確信があって思いやりを込めて言う時に限ってその人の為になる行動であって、自分の趣味とか生活基準に相手を寄せるための、矯正するための縄ではない。

自分の趣味が崇高で正しいと思ってはいけないと思うけど色んなことを知って行けば行くほど物知りなつもりになれるからこうやってじぶんも断言してしまうし、でもそれが人を傷つけるきっかけになるのもしっている。

なにかの新書、論文?を読んだ時に、時代も人も移り変って行くのに、なぜ世の中の中年や老人と若者の意見は大体衝突して、分かり合えないんだろうと言うことについてかいてあった。

若者からした老人のアドバイスが、古い考えだなあーとか、固いんだよおーとか、なぜそういうふうに思われるのかについて。

どんな知識もどんなに素晴らしい考えも、固執せず時間と共に更新していかないと偏見になるという風に書いてあって、はあーとおもった。世の中が変わっていくということが、考え方が変わっていくということであり、じゃあそれが世の中が全体的にアップデートされていくということなら、なんで今の世の中の進み方が最悪だあーと感じるんだろう。ここにいたくないとたまに思う。

何も考えずに、よしとされている一般論に沿って人にアドバイスしたり非難することも意味のない事だ。自分がどうしたら良いか考えることだけが生きてる意味なら、自分なんか、今生きていると言えるかなあーとか思った。

最初に言った縄も、偏見と同じようなことだとおもう。自分の中からできるだけ偏見がなくなりますようにと思うけど、定期的に自分の偏見が人に悲しい思いをさせている。

コアラのポーズしながら近所を歩いてたらお婆さんに( ゚д゚)クワッて顔されて、偏見とか関係なく、これもむずかしーやつで、それぞれの中での良い悪いの線が違うからこうなってるんだな、やっぱ自分って変なんだあーとおもった。変だって気づいてそうしてる時はファッションだけど、自分で気づけてないときは、恥ずかしい

星になりたい星、そして変わりゆく、星になりたい星。

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東京で新宿眼科画廊様にて開催した個展☆星になりたい星。そして大阪JITSUZAISEI様にて開催した巡回展☆変わりゆく 星になりたい星。

ご来場してくださったみなさま、そして開催をさせてくださり、未熟すぎる自分をたくさんサポートをしてたすけてくれた新宿眼科画廊様、jitsuzaisei様、本当にありがとうございますますます⭐︎

 

記名帳全て読みました。書いてくださった方々ありがとうございますm(__)mDMやお礼の文章を送れずすみません。。。くださったプレゼントも、お会いしてお話してくれた方々の言葉も、全て覚えてます。カイバに焼き付け一生覚えます。ありがとうございます(;_;)

この展覧会ではこの二つのメインの絵がありました。この絵はお守りのような絵です。

 

片方では展覧会全体のテーマを非公開にし、展覧会会場にて来場者の方々のそれぞれの視点で作品からメッセージを受け取ってもらうようにしてみました。その後大阪ではテーマを明確にし、展覧会自体が星になっているとしてその動きや線を、皆様にかんじてもらえたらとやってみました。

巡回展では展示作品を一部変更、追加しました。

コンセプト 星とは

人がいろんな人と繋がっていくことは星座と同じだと思う。人は星だ。人と人が様々な線で繋がっていて、その線は私にとって、強く握りしめて離れないようにしたい手綱みたいなものだ。自分が、関係したい人達にとっての星座の1つでいたい。

また、星とは憧れるもののことでもある。アイコン。眩しかったり救われたりする自分にとっての光のような存在。

また、ギリシャ神話で人が死んだら星になるという一説がある。星とは生まれ変わることでもある。


【星になりたい星での意図、テーマ(展覧会では非公開)】

みんなバラバラのところに立っていてそれぞれの人生を送っている。それぞれが出会ってつながることや、それぞれがもつ複数のコミュニティが星座みたいにみえる。見渡したらどこにでもいる他人のこと。輝いてみえる瞬間と大事な人。自分を星に見立てて大事にしてみる事。それから、星になりたいと思う時の事について。

 

【変わりゆく 星になりたい星 展覧会の意図、テーマ】

人と人は繋がっていつつも、常に状況と共に流れ流れて変わり続けます。

例えば引っ越しなどのように、場所から場所へ移動することにより、関係の線ができます。元々あった関係(星座)が薄く感じることもあり、新しい場所での関係がつよくなることもあります。

『星になりたい星』展も場所を移動し、時間の経過を経ることによって人間と同じように新たに線が生まれ変化(移り変わり)がおきると予感しています。

訪れる人々によって、この展覧会自体がおおきな星座と化すのです。

 

 

一部作品解説 星になりたい星

 

『私たちの目の前にある階段』2025年 アクリル、キャンバス F12 

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学生時代は毎年、学年が上がってその環境の中ですごします。学生時代が終わって大半の人は自由になります。自由とは自分で選択することを指します。仕事、関わる人、趣味など。

自由な時間の中でたびたび、自分が何者なのか考えることや自分自身の過去に向き合おうと試みることがあると思います。

それはとても苦しいので放棄することもできます。型を選び毎日を設定してもらうことです。この絵は、考えることができる私たちにたちはだかる階段を描いています。

 

『こみゅにてぃー』アクリル、キャンバス、F6 2026年

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私たちは常日頃人と関わり合いながら生活をしています。日々生活していく中でその繋がりは増えていき、消えることがなくて、消えたように思ってもそれは忘れているだけだと思います。見えない線は残っています。離脱したい時もあるけど、人が1人ではいられないから街はこういう形をしてるんだと思います。

 

『エスケープ』アクリル、キャンバス、24×20㎝ 2026年

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コミュニティーの輪から抜ける絵です。

例えば学校や会社などから抜けようとすると電話や連絡がきます。誰も悪くないので全員可愛くかいています。じょうろはこれからの自分の新しい道を育てるモチーフです。

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『もう帰らないから帰れないところまで行けるよ』

全ての作品の中のアマゾン川イルカは不透明な将来や、幻のように見ることのできない想像の中のものをあらわすモチーフです。

自分自身を子供だと思っていたのに、年齢が上がり急激に大人と認識される社会へ足をふみだします。

寝起きのような状態なまま雲に隠れた塔へ上昇していきます。

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『毎日とはそれぞれの人に明日が来ること』アクリル、キャンバス、F10 2026年

明日は毎日やってくるものです。

人によって自分のもとに訪れる明日はいろんな形をしていて、ものによってはきてほしくなかったりきてほしかったりして、さまざまです。

長い年月悪天候が続いても、いつか晴れることを願いながら一日一日を過ごします。

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『普通があるから成り立っていること』アクリル、キャンバス、F6 2026年

私たちが泣きながらつづった言葉や自分のアイデンティティをあらわす時に、そういった自分の行動が叶えられるのは他でもない『普通』が受け入れられる、またはのみこめる人々によって動いているシステムがあるからだとおもう。

 

『星になるようにできている』

私、私と関係している切り離せない問題達、そして私の救済になるもの達。点と点は見つかりづらいところにあって、でもどうなってもいつも星になるようにできている。

 

 

一部作品解説 変わりゆく 星になりたい星

 

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『この世界はこうみえている』

キャンバス.アクリル F12 2026年

「私たちの目の前にある階段」を書いてその後の世界の見え方の変化

 

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『わたしたちは妖精だった』

アクリル、キャンバス、F10 2026

全ての作品の中の妖精の羽は、「本来の世界ではない場所で生きている気分」のモチーフです。時間の流れに置き去りにされること、浮いていることやズレが生じることに対しての努力は自然としてしまうものだけど、それらは自分自身の認識の問題である場合もあり、自分を責めなくて良いのだと思います

 

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『わたしは魔女だよ』

アクリル、キャンバス 24×20 2026

鏡に映る実際の姿とは似つかない姿があります。醜さではありません。日々のおしゃれや、得た知識や、経験や、志や、優しさによって大きな姿に変化しています。そしてそんな自分自身を見ることのできない女の子の絵でもあります。

 

 

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『メリーゴーランドのシーン』

アクリル、布、2026

メリーゴーランドは楽しい時間のモチーフとして描かれています。いつでも自分自身に起こる楽しい出来事は、自分の周りで発生しているものではなく、そこへ参加するべく足を運ぶことによって起きているように感じています。

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【展覧会会場】

【新宿眼科画廊】

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詳しい会場の様子は新宿眼科画廊様のアーカイブページにて→星になりたい星 – 新宿眼科画廊

【jitsuzaisei】

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jitsuzaisei様公式Hp

JITSUZAISEI SHOP

f:id:pinkypop:20260331155012j:image大人になってみて、同窓会や中学や高校の打ち上げ的な図りをする人たちの輪が未だにあるのにがーんとなる。でもその人たちは意図してそうしてる訳じゃなくて、誰も悪くないのだとおもう。

中学生の頃あった打ち上げには、いきたいわけではなかったけど、呼ばれてない!みたいなのがガーンだった。クラスメイトといつも同じ空間にいるのに、自分だけいないものとして見なされている、ということなのだと思っていた。後日にも、友達だと思っている相手の心境がわからなくなって悲しくなるという気分がやってくる。なんか多分本当に一緒にいて楽しい人がいつも必ずそばにいたら、それは居場所があるということだから、輪を作られることにショックをうけないと思うけど、自分は常に居場所を探していたし、話をするときはなんとなく芝居を見てるみたいな気持ちになることが多くて、どこにも所属できなかった。中学高校ではいろんなタイミングで人のレベルが決まるような雰囲気をいつも感じていた。居場所がないと妖精みたいに振る舞っているしかないなあーといつも思っていた。美しさが必要なタイミングが目の前によくあらわれるのもすごく辛い気持ちになる。自分で自分の外見がまあまあ許せないと外に出れないし人と会えない。

 

限定的な、条件に合格した人だけを迎え入れる場所を作らないようにしたら悲しい人が減ると思う。輪を作ることは排除することとたまに被る部分がある。そういうのは容姿や才能の必要な職業だけになったらいい。

でもそういう媒体に参加して助けられてる人もいる。(生活とか)

その外側にある、憧れという言葉に変換された仲間外れの気分を見落とさないようにしたい。

それと、交友関係の輪は排除のようになることもあるけど、誰にでも自由なものであるべきだからどうにもできず、自分の尊重と、人への思いやり以外では、今までもこれからもどうもできないのかなあーとおもった

素晴らしいおもいでについて

みんなも自分もたぶん、多分明日とか一ヶ月後のこととかしか想像ができない、今のことしか見えてない

服も写真も見返してびっくりする。忘れているけど見返すと思い出す。

写真を見返すと元気が出る。みんな会えなくても、その先会えるって思ったら前の写真見返すだけで生きていけるきがする。見返しただけですごいすごいすごい元気がでた!!

相手もその日をたのしかったと思っていたら、相手と自分の中に記憶が残っているから、お互い大事に思ってる限り、平気だ

3年前の実家の写真をみたら服が可愛くて、しかもなんか、ガリがのった皿を二ヶ月ぐらい放置して腐らせてた

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運転しよう自分を自分に好きになってね

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ほとんど人と会わないで個展のために漫画を描いて本にまとめたり絵を描いたりぬいぐるみを作ったりしていた。

 

人と会わないと、自分が自分じゃなくなっていく気分になる。自分が今まで、こうなろう!と、良くなろうと目指して形作っていた自分がどんなだったかわからなくなる。(本当はみんなそのままでいいのだけど)

今度人と会っても、その時に全く好きではない自分が出てきてしまって嫌われるんじゃないかなあー?と考え始める。好きじゃない自分が喋ってるのを感じながら人と関わる生活をしているとだんだん、もう誰にも見られたくないという考えになってくる。

なんかそれを考えていたら、自分は自分を好きになるために、誰かに自分を好きでいてもらいたいんだなあーとおもった、みんなそうか!

それと誰かが不安な気持ちになってたら一緒に考えたいとか、いつでも悲しかったり寂しい人のもとに駆けつけるスーパーマンになりたいと思ってることは、繋がっているのかな?

最近自分が可哀想だということを前提にして全部に病気の名前をつけそうになっている。病名(たぶんこれ?みたいな病名をネットで探してみつけたりね…)をもとに、昔こんなことがあったせいで自分は…とかを考えたりする。

そんなことを言っても誰も自分をたすけることはできないから、その先の未来を明るくするのには自分で工夫していくのしかないんだとおもう。自分で運転をしないと意味がないから。最終的には自分しかできないんだとおもう。どうやってもそうなんだと思う。でもその中でも例えば誰かと出会って幸せになることは、自分がそこまで頑張ってきたからと褒めていいはず

誰かが幸せになれたところを見た時に自分は、あなたが頑張ってきたからだよと思うから、だからいいはず!

 

自分を好きになるために、、っていうなんかこれは、自己啓発?みたいだ。

一時期ハマって見てたバチェロレッテでもバチェラー参加女性でもその後Instagramで自己啓発本だしたりしてるけど、こーいうことを考えてるのかね??

バチェラー自分が参加したら番組的に何も成り立たなくて意味ないけど、男の人に多分むかつくから(番組の構成自体にもむかつく)ゴキブリのおもちゃをばら撒いて参加女性達と酒を飲みまくって踊りまくってたまに腹踊りとかしてお茶目アピールしてテレビの前でぶりっこも披露して女子トークしまくって帰る。

雪の断章かなにかで斉藤由貴が家の中でバービーボーイズの負けるもんかを流しながらご飯を食べるテーブルの横で踊りまくるシーンがあり、みんなこうなりたいよねっとおもった。

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バチェラーって最初、かならず女性の自己紹介アピールタイムみたいなのを設けているのだけど、そこで何やるかをみんなで考えて遊びたい!

趣味「凶悪事件のwiki見ることです」と言って何??🌷と思われて、選ばれず帰宅

 

今日好きについては、中学の頃みんなの話についていける人になりたくて見てたけど今見るとバチェラーより無茶だ。恋をする予定が確定でたっているのも、話したい話がほぼできない中で誰かを好きになるのも、可能ですか?

でもそういう茶番ぽさも含め、この世の恋愛リアリティーショー全部見たい。

 

 

好きになりそうになっている眩しい私立恵比寿中学の、大爆発No. 1の歌詞もなんとなく聞いてるだけだけど、ほぼ同じこと言ってるきがする

 

奥井亜紀「Wind Climbing 〜風にあそばれて〜」も素晴らしいです!!!

 

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自分の影を自分で作るのは難しい自信がないと作ったはずの影が見えなくなる

自分のために、自分のことを誰かに好きになって欲しいと思っている。人から好きだと思われている事が、その人を存在させる影をつくってくれるんだとおもう
だから素晴らしい人になりたいんだった
自分は可哀想だったとおもっても、それには意味がないからそれらを見せつけないようにしたい

 

pinkyfriends!キャラクター紹介

【pinkyfriendsとは??】

ピンキーポップにより2023年に生まれた子達。ピンキートピアに住んでいる。

『みんながいる国にいたいときも、いれないときも』をコンセプトにあなたのそばにいつもいてくれる優しい子!

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【【キャラクター紹介】】

【ポップ】

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ピンキートピアに住むおまじない妖精。

おでこのおまじないリングでいろんなおまじないをしてくれる。

好きな食べ物は玉子豆腐、最近は餅。双子の兄弟のお兄ちゃん!

喋り方は「〜だじょ」

A magic fairy who lives in Pinkytopia.He can cast all sorts of spells with the magic ring on his forehead.His favorite foods are egg tofu, and recently mochi. He's the older of twin brothers!He speaks using the phrase "~dajo".

 

【パッチ】

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おまじない妖精の双子の弟。

友達が100人ぐらいいる。元気がありあまって走り回っている。

運動大好き。喋り方は「〜だじょ」

The younger twin brother of the magic fairy.He has about 100 friends. He's full of energy and always running around,He loves exercise. He speaks using the phrase "~dajo".

 

【とらミー】

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双子の虎の子、猫の妖精。

サーモンピンクのお兄ちゃんのとらミーです。くるくるパーなねこちゃんで、ピンキートピアではおでん屋さんのお手伝いをしていました。しっぽがご自慢。

喋り方は「〜だや!」

Twin tiger cubs, cat fairies.This is Torami, the salmon-pink older brother. He's a goofy cat who used to help out at an oden shop in Pinkytopia. He's proud of his tail.He speaks with the phrase "〜daya!"

 

【とらムー】

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双子の虎の子、猫の妖精。

弟のとらムーです。くるくるパーなねこちゃん。

喋り方は「〜だや!」

Twin tiger cubs, cat fairies.This is Tora-mu, the younger brother. A crazy, goofy cat.He speaks with "〜daya!"

 

【そばのすけ】

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占いとお世話焼きが大得意。みんな彼のことをお母さんのように思ってしまう。

怒ると心の中の人格と入れ替わってしまう⁈

He's incredibly skilled at fortune-telling and being a caring friend. Everyone ends up thinking of him like a mother.When he gets angry, his inner personality seems to take over?!

 

【はんぺん】

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おまじない妖精。実験が大好きでいつも寝不足。

考えすぎて長い耳がぐるぐるに?!

博士と同じぐらい頭が良くって天才!

喋り方は「〜なのだ!」

A magic fairy. She loves experiments and is always sleep-deprived.Her long ears curl up from overthinking?!She's as intelligent as the professor and a genius!She speaks using the phrase "~nanoda!"

 

【ミルキー大臣】

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ピンキートピアの大臣です。まだ国王は赤ちゃんなので、代わりにお仕事をこなしています。ほとんどの時間、お庭でひなたぼっこをしている。

ピンキートピアを魔法で守ったりもしています。

「ですぴー」が語尾。

He is the minister of Pinkytopia. Since the king is still a baby,He handles his duties.He spends most of her time sunbathing in the garden.

Healso protects Pinkytopia with magic.

Heends her sentences with "desupi."

 

【なると国王】

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ピンキートピアの国王様。魔法使いだけど、赤ちゃんなので政治が何もできない。ぼんやりしていて、危なっかしいので目が離せない。ハンバーグが好き。一丁前に自分のことを“わし”と言う。

「〇〇じゃー」という語尾でしゃべる。

He's the king of Pinkytopia. He's a wizard, but since he's a baby, he can't do any politics. He's absent-minded and clumsy, so you can't take your eyes off him. He likes  Hamburg. He refers to himself as "washi" (a masculine pronoun) like a grown-up.

He speaks with the ending "-jaa".

 

【うさぎヤン】

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街にたくさんいるうさぎ。とってもおちょけもの。とんだりはねたり。。。アルバイトは喫茶店。皿を割りまくる。

There are lots of rabbits in town. They're very mischievous. They jump and hop around... They work part-time at a coffee shop. They break dishes all the time.

 

【エンジェルうさぎヤン】

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天使のお仕事をしているうさぎヤン。仕事で何をするべきなのか分かっておらず、かわいさをふりまいている。

Yan the rabbit works as an angel. It's unclear what his job entails, but he's spreading cuteness everywhere.

 

【ダンサーU】

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道でずっと踊っているうさぎ。パーティーをよく道で開いている。言うこと聞かない。たくさんいる。

A rabbit that dances in the street all the time. It often throws parties in the street. It doesn't listen to commands. There are lots of them.

 

【ミミちゃん】

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総称ミミちゃん。ピンキートピアに住む寄生型エイリアン。人間に寄生するのでとってもデンジャー!ピンキートピアではマスコット的存在で大人気。

Her nickname is Mimi-chan. She's a parasitic alien that lives in Pinkytopia. She's very dangerous because she parasitizes humans! She's a popular mascot character in Pinkytopia.

 

【ほしンキー】

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エイリアン。ピンキートピアを侵略するためにやってきたが、ぼんやりしている種族なので目的を忘れてくらしている。

They are aliens. They came to invade Pinkytopia, but being a rather absent-minded species, they have forgotten their purpose and are living their lives without it.

 

【うさりトン】

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ピンキートピアにある“ピンキーマリン”という海でくらしている。おでこについている宝石は海の結晶。長生きなので恋愛相談にのるのがうまい。

She lives in a sea called "Pinky Marine" in Pinkytopia. The gem on her forehead is a crystal from the sea. She's long-lived, so she's good at giving love advice.

 

【りんごヤン&いちごヤン】

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りんごヤン…自堕落なりんご

いちごヤン…エアロビにハマるまじめないちご。

Apple-yan... A lazy apple.
Strawberry-yan... A serious strawberry who's into aerobics.

【ケーキだヤン】

可愛らしい外見とは裏腹に、その正体は邪悪な魔王である。

姿を変えて潜入する。

Despite its cute appearance, its true form is that of an evil demon lord.

It infiltrates by disguising itself.

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